西地区
| 順位 | チーム | 成績 | 直近5試合 |
|---|---|---|---|
| 2位 | 三河 | 42勝16敗 | 5勝0敗(7連勝中) |
| 3位 | 名古屋D | 41勝17敗 | 1勝4敗 |
| 4位 | 琉球 | 41勝17敗 | 4勝1敗 |
三河が7連勝中と絶好調で名古屋Dを抜いて西地区2位に浮上。名古屋Dは4連敗中と急失速している。名古屋Dと琉球が41勝17敗で並んでおり、ワイルドカードの順位争いも最終節まで続く。
🔍 もし勝率が並んだら?(西地区)
勝率が同じ場合は直接対決の成績で順位が決まる。現時点での直接対決成績はこちら。
三河 vs 名古屋D(名古屋Dの3勝1敗)
2026/01/24:三河 78-83 名古屋D
2026/01/25:三河 62-77 名古屋D
2026/04/11:三河 79-89 名古屋D
2026/04/12:三河 91-61 名古屋D
三河 vs 琉球(三河の3勝1敗)
2025/10/29:三河 82-77 琉球
2026/01/03:三河 65-86 琉球
2026/01/04:三河 75-65 琉球
2026/03/11:三河 79-70 琉球
名古屋D vs 琉球(名古屋Dの2勝0敗)
2025/12/10:名古屋D 73-60 琉球
2026/04/15:名古屋D 80-76 琉球
🔍3チームの勝率が並んだら?(西地区)
現時点での3チーム間の優先順位
| 順位 | チーム | 直接対決成績 |
|---|---|---|
| 上位 | 名古屋D | 5勝1敗 |
| 中位 | 三河 | 6勝1敗 |
| 下位 | 琉球 | 1勝5敗 |
名古屋Dが三河との直接対決で3勝1敗と大きくリード。3チーム間の勝率でも名古屋Dが優位に立っている。
日本語難しいです・・・。名古屋Dは三河と並んだら直接対決の結果で名古屋Dの上位が確定する(はず)。解釈が違ったすみません。
3チームで並んだ場合当該間クラブすべての試合の結果が大事になるけど、先に優劣がついている場合は(これが直接対決のこと?)場合はそっちを優劣関係を確定とする。そうです。

仮想トーナメント表(4/27時点)

※シード順は残り2試合の結果により変動します。
まとめ
CSは5月7日(木)開幕。レギュラーシーズン最終節(5月2日・3日)が終わるまでシード順は流動的な状況が続く。特に注目は以下の2点だ。
① 東地区2位争い:最終節の千葉J vs 群馬の直接対決が直接シード順に影響。A東京も5連勝中で勢いがある。同率なら千葉J>群馬>A東京
② 西地区2位争い:三河が42勝16敗で一歩リード。名古屋Dと琉球が41勝17敗で並ぶ。最終節まで何が起きるかわからない。同率なら名古屋D>三河>琉球。
どのカードも接戦が期待できる熱いCSになりそうだ。推しチームの行方を最後まで一緒に見届けよう!🏀
※順位・シード順は4/27時点のものです。残り試合の結果により変動します。最新情報はBリーグ公式サイトをご確認ください。


コメント